昔のコメントを覚えていたのです
その方はアジア人に合わない麻酔薬があることを書いてくださったのです
麻酔薬の名前もありました
それだけははっきり覚えていたのに
昨日 先生にそれを使わないようにメールしたくても
肝心な麻酔薬の名前がわからない
ブログ内検索で探しましたよ
そのコメントをですよ
出てきました!
ニューヨークに住むきょうこさんが
アジア人に合わない麻酔薬はDemerolとFentanylと書いてくださっていました
直ぐに先生にDemerolとFentanylは使わないようにメールでお願いしましたよ
今朝検査前に先生から了解のご返事がありました
検査の直前にももう一度先生と確認もできました
(先生はDemerolは前から使っていないと言われました)
本当に良かったです
お陰様で初めてアメリカで検査後に吐き気がなかったです!
帰りはじいさんに頼んでFive Guysのハンバーガーを買ったくらいでした
これで安心してアメリカでも検査が受けられます
コメントは2013年 8年前でした
8年も経って きょうこさんが昨日のブログを読むことがあり得るのだろうか・・・と思いました
そしたら何と今回もきょうこさんからコメントが入っているじゃないですか!
こっこNYCさん! 貴方様ですよね!
乳がんのbiopsyのお話が全部マッチしますもの
8年前に薬の名前を教えて下さったきょうこさんですよね
8年も・・・8年もここに来て下さっていたのですね
ひょっとして毎日ですか
嬉しくて 嬉しくて泣いてしまいました
本当に有難うございました
これでどんなに心が軽くなったことか・・・
私もしっかりと何という麻酔薬を今回使ったのか調べて記録しておきます
それにしてもアメリカは麻酔量が多いです
3時半の検査で家に帰ったのが5時頃
吐き気は無くても足がふらふらで ハンバーガーを食べたら夜の8時まで爆睡でした
一番嬉しかった事
ポリープも何もなかったです!

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (73)
私を含め このブログを読んでいらっしゃるアメリカ在住の皆さんが、アジア人に合わない麻酔薬の名前を知って避けることができます。今夏には受けなくてはならないであろう大腸検査のために早速メモしました。
こっこNYCさん、Chiblitsさんに感謝です!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も含め、ずっとずっとこのお部屋に来るのを楽しみにしているのですよ。
chiblitsさんが、救われたように私や私以外の訪問者も励まされたり、笑ったり、泣いたり。
日々の小さなかけがえのない、ひとときをすごしています。
ありがとうございます❤️
こんな世の中で近しい人とも会えない日々ですが、健やかにいて、いつかまた会える日まで毎日を過ごしたいです。
そして、いつかchiblitsさんともお顔を合わせて喜び合いたいですね!
お元気でいてください。
カルフォルニアのばあさん
が
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昨日のコメント欄で、こっこNYCさんのコメントを見て、チブリッツさんは多分見ないうちに検査が始まっている、と悶々としていましたが、前日に8年前のコメント思い出し、ドクターに話すことが出来、無事に終え、ハンバーガーを買いに寄ったほどの素晴らしい結果になって、本当に嬉しい!
こっこNYCさん、ありがとうございました。私はフラフラで何の記憶もなく帰って来て、翌朝まで眠ってしまうほどで、吐き気はなかったのですが、昨年は一週間ほどムカムカしていたのです。次回、この麻酔薬をしっかりとメモして、ドクターに聞いてみます。 チブリッツさん、大きな山を越えましたね。週末はまた楽しい夕食会でしょうか。 よかった、よかった、嬉しい嬉しい!!!
カルフォルニアのばあさん
が
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でもファイザーが「体の小さいアジア人には投与量を減らすように」と注意するわけはないので、日本の高齢者はワクチンを打つときに医者に「投与量を減らしてくれ」と言ったらいい、とアドバイスしています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
吐き気もなく、無事終了して、ほんとによかったです。
Chiblitsさんのブログは、レシピはもちろん、健康問題、キッチン用品、園芸情報、ワンちゃん情報など、助かる話題が盛りだくさんですもん。
私もChiblitsさんのブログ内検索、よく利用しています。
Chiblitsさんにとっても、読者の私たちにとっても、このブログは玉手箱のようですね💗
カルフォルニアのばあさん
が
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自分も同じような目にあったので、心配でした。
検査が無事に終了してよかったです!
私も乳がんのbiopsy でひどい経験をしています。
私の場合は、麻酔を打った途端に動機がひどくなり
そのあとすぐ気持ちわるくなり息苦しくbiopsy どころでは
なくなりました。
そんな経験をしたのに麻酔の名前も今までわからなかったのです。
本当にありがとうございました。
NYのきょうこさん、お話有り難かったです。
ありがとうございました。
カルフォルニアのばあさん
が
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私も今後やって来る検査のために、書き留めておきます!
カルフォルニアのばあさん
が
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腸の検査が無事に終えられること、案じていましたので今朝のblog記事を読み、安心しました。
本当に、本当に良かったです。。。
カルフォルニアのばあさん
が
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10年以上住み慣れたカリフォルニア、Bay Areaから去年の夏、暑い、暑い、Las Vegasに引越して来ました。Chiblitsさんのブログを読んではBay Areaを懐かしんでいます。
私も肝臓に持病があって定期的にbiopsyをやっているのですが、麻酔の後いつも酷い吐き気と頭痛に苦しめられていました。今日のブログを読んで合点がいきました。次回からはDrに使わないようにお願いしようと思います。気持ちが楽になりました。
情報のシェア、有り難うございました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
8年も前のコメントを覚えてくださっていたのですか。私はコメントした事さえも忘れていました。でも、昨日の記事を読んで、ご連絡差し上げなくてはと、大急ぎでコメントさせて頂きました。
数年は同じハンドネームを使ってコメントさせて頂いてました。ところがしばらく前に、全く同じハンドネームを使う方が登場されました。混乱を避けるため、私は『こっこNYC』に変えた経緯があります。その方のコメントは最近拝見しませんが、私は新しい名前で通しています。
まずまず、無事に検査が終わり、吐き気もなかったとの事、本当に本当に嬉しく思います。気が遠くなったときは、何せ初めての経験だったので、このまま死んでしまうのかとも思ってたくらいでした。この辛さは経験してみないとわからないし、私はそれがトラウマになってしまったくらいです。なので、麻酔薬に関しては、つい過剰反応してしまうのです。
吐き気も起こらず、ポリープもなくて、本当に本当に良かったです!!!
はい、ほぼ毎日お邪魔させていただいています。ただ仕事や孫の世話やその他雑用もあり、毎日コメントできませんが、拝読させていただいています。これからも、よろしくお願いします。毎日楽しみです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ホッとしました。
日本にいると普通のことが
海外だと色々とあるのだと
いつもこちらを通して教えられています。
それにしても こちらのブログは
いつも みなさんの優しい
温かい空気が流れているのを感じます。
素敵ですね♡
カルフォルニアのばあさん
が
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無事に検査できて安心でしたね。
麻酔薬で前に大変な経験され、昔のコメント思い出され本当によかったです
わたしも、アジア人にあわない麻酔薬を今回初めてしることができ、チビリッツさんありがとうございます!
カルフォルニアのばあさん
が
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私は、歯のインプラントをいれたときの麻酔が合わなく、大変でした。でも、そのオフィスを出るときに私よりも大きい黒人の男の人が麻酔でグーグー寝ていて、オフィスの人がたたき起こそうとしているのを見ました。ので、誰にでも多目に使っていたのか?謎です。
私は、大分前に母から、こんなブログがあるよ。。と教えてもらい、日本の母とチビリッツさんがこう言ってたねー、とか、話すこともあります。勝手に親戚のおばさんの話をきかせていただいてるような感覚になっています。
カルフォルニアのばあさん
が
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私も2015年から6年間、毎朝chiblitsさんのBlogを拝読しています。chiblitsさんのお嬢様と同年代位です。吐き気もポリープも無く本当に良かったです。大丈夫だったかな?と目が覚めてBlogを開いてホッとしました。
いつも元気をいただいています。またコメントさせてください♪
カルフォルニアのばあさん
が
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アジア人に合わない麻酔薬があるなんて、全く知りませんでした。私の周りにはアジア人がいないので、そういう情報、とても嬉しいです。
NYのきょうこさん、有難いですね。😊
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は25年程前にロサンゼルス郊外に住んでいた時 親知らずを4本、1本ずつ2週間おきに抜きました。全て埋没してて1本につき1時間以上かかりました。が、麻酔の副作用はなかったです。先生が中国の方で、日本の歯科医師免許も持たれてる方だったからからでしょうか。何を使われたかも気にならず。当時から人種差別は気になっていたので敢えてジャパニーズフレンドリーな医療機関を探して選んでましてが、人種差別云々以前に 人種による体質もあるのですねー。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
良かった♡良かった♡
チブリッツさんのこのブログに
来るすべての方々が
チブリッツさんを愛していますよ♫
まるで一つの大きなfamilyのように
きょうこさん
チブリッツさんにステキなアドバイス♫
私もほっこり、胸が温かくなりました!
カルフォルニアのばあさん
が
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昨日は健康を保つのも、それを支える検査も大変だなぁ、と様々な思いが去来しました。
大きな手術で、その前の沢山の検査が大変だった、とTVで芸能人が言ってたことなども。
最近まだ筋肉痛が起こったり治ったりの日々でした。
ロキソニン半錠と湿布で何とかやり過ごしてました。今回は、27日火曜日歯医者 その後買い物など楽しんだのに、昨日迄食欲なく、起きて着替えても、またすぐベットに入ると言うことを何度もしてました。
歯の治療後、周期的に身体の違和感 すっきりしないを繰り返しです。
もしかして麻酔薬かな、と気になりました。麻酔が効きにくいので私は多めにしてます。東京の歯医者でも、同じだったのでそれは了解です。自由診療の医者は、麻酔薬を少しづつ時間をずらして打ってくれました。それも特徴 先生の特技 売りだったらしいです。
今朝歯医者の麻酔検索してみました。昨日は不安で出来ませんでした。
ちらっとふたつの歯医者の情報を読んだら、私のは該当しませんでした。治療前に申告することとありました。
やっぱり今の環境がストレスになってるようです。
食欲がないので、体重がめっきり減りそれが今の励みになってます。
食料は無駄にしてます。
日本もそんなに安全ではないです。ワクチン接種ミスも起こってます。
医療関係者がファイザーのマニュアルを知らなかった、と。
こんなこともあるのですね。
これで安心がひとつ増えましたね。私はyouTubeでまだ仏教関係を聞いてます。
マインドフルネスは主に呼吸法だったのですね。他も怒りとか苦手だった慈悲とかに、少しづつ近づいてきた気がしてます。相手にぶつけなくても、自分の気持ちが治まるのがいいです。
カルフォルニアのばあさん
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はい、私も10年以上前から毎日読んでいます!コメントするのは久しぶりです。
私は日本在住で2回帝王切開しましたが、2回とも麻酔した直後吐いて、気が遠くなりました。その時は血圧が下がったようで、周りでバタバタしている様子がありました。
2回目の手術の前、麻酔科の先生との問診の時があったのでそのことを話しましたが、これといった返答はなかったので2回目も同じ麻酔薬だったのだろうと思います。
私にも何か合わない麻酔薬があるのだと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
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記憶が残っていて、ほんとに役に立ちましたね。私も10年以上毎日ブログを読ませて頂いてますので、もう旧知のお知り合いの様な気持ちでいます。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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名前が変わったなんて そんな経緯があったなんて知らなくて よーく分かりました。
そして chiblitsさんとこっこN YCのやり取りが 素敵で何かジーンとしました。
また、検査結果も良く chiblitsさんて皆さんに支えられて羨ましいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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控えるようにしているのですけど)
検査が無事に済んだ事と問題なかった事
本当に良かったです。自分の事のように嬉しいです。
私は大腸検査がとても辛かったのです。
私の場合は麻酔薬は使わない病院だったので、痛みで悲鳴をあげました。
癒着があるため管が曲がり角を通るたび、腸が破けるようでした。
二度とやりたくないです。
あやか様 上先生とは井上幸彦医師の事でしょうか?
私は自身のブログで何度も身体の大きなアメリカ人と同じ量を入れたら
副反応が起きるのはでは?と書いているけど誰も反応してくれません。
主治医も薬剤師も問題外という顔をします。
日本では現にCAC発表の10倍もショックを起こしているのに 私は
神経質な変人扱いされています。
これまでたくさんのお薬で副作用を起こし、何度も何度も苦しんで
きましたから変人扱いされても神経質にならざるを得ないのです。
カルフォルニアのばあさん
が
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お薬の件、勉強になりました。名前書き留めておきます。
カルフォルニアのばあさん
が
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私も数十年前日本で治療で、2年前は米国で内視鏡検査で、麻酔を受けたのですが、麻酔から覚めた後、酷い頭痛があり、吐いてしまい、数日辛かったのですが、麻酔の種類が原因とは考えもしませんでした。私だけ、麻酔に合わない体質なのかもと思っていました。それか、内視鏡検査後にお腹が空きすぎてつい、油っぽいトンカツなどを食べたからか?、、と思っていました。
2年後も検査をしなければならないので、しっかりメモしておきます!
Chibilits さんのブログは文章と写真がユーモラスで、いつも癒されています。そして、知らないことが学べたり、役に立つ情報があったりと、毎日とても楽しみにしています。本当に有難うございます。
カルフォルニアのばあさん
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初めて読んだ日からしばらくして東日本の震災があり、
ベイエリアのバザーに参加させていただいたのですから、
ちょうど10年になります。
今日も、冷凍庫にはブラインチキンが入っており、
昨日の夕飯は、こちらのサイトのチリコンカンでした。
ひと月のうち、少なくとも2日はこちらの検索機能を使って
レシピを探して夕食を作っています。
これからも楽しみにしています!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も先日、胃と腸の検査をしました。今回は同時にできるとの事で
先ずは胃からのスタートだったと思うのです。麻酔で寝てしまったので
推測ですが、これから話す事が起こったのでそうと思うのです。
先ず麻酔をする前に口を開けた状態でいられる様に何か噛ませられ
固定されました。その後麻酔で眠りました。暫くして、私の耳が私の声を
聞いたのです。それは、「痛い!痛い!痛たたた!!」と叫んでいました!
そうです、何と途中で麻酔が切れたのです。痛みは全く覚えてないのですが
その時はきっと痛かったのでしょう。無意識に出てしまったのですね。
まだ「痛い」で良かったです。変な事言ってたら恥ずかしいですから。
胃にポリープがあったらしく、取ったのでそれが痛かったのかもしれません。
その後麻酔を追加され再び眠り、次の腸の検査に進んだと思います。
終わった直後はその事は覚えてなかったのですが、夜になって
もしかして私叫んだ?と思い出して、翌日の病院からの電話の時に
確認してしまいました。はい、叫んだそうです。
検査麻酔は量を少なくしているそうですので、こう言う事も
あるのですね。恥ずかしい話でした。
カルフォルニアのばあさん
が
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8年なんてすぐです。沢山の人が長い間ブログを読んでいると思います。
私はかれこれイギリスに来てからの11年、始めは料理で困り、海外あるあるで一緒になってアメリカ人(イギリス人)の色々な所に憤慨してみたり、日本の良さを思い返してみたり、もちろん料理で世話になったりしています。
これからも毎日楽しみにしています。お身体ご自愛の上、更新していってください。有難うございます。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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