
揚げ魚の南蛮漬け
今朝暑くなる前に 娘の野の花ガーデンに水をやろうと思って
西側の塀の所に行くと
前夜じいさんが洗濯物を干してくれていました

これは姉が黙っていないでしょうね
姉は干し方が厳しいです
東京でズボンをじいさんのように干したらおかしいと言われましたよ
シャツのウエストの方にあんな洗濯バサミを付けたら
くしゃくしゃになりますね
ハンガーにかけるのが一番良いのですけど
ブラウスではないのでいいでしょう
未だこれでも良くなったうちですよ
12年前 退職して洗濯係りになった頃は
何でも一本吊りでしたからね


その後 ズボンだけは2つ洗濯バサミを使うようになって
今はシャツも2つですから進歩しました

襟のあるシャツ類は 自分のも私のもハンガーを使っています
それは木陰の枝に下げます
これも大進歩です
未だ湿気が残っているのを取り込んで 娘のベッドの上に
積んでおくこともなくなりましたから これも大進歩
自分の帽子はこんな

洗濯の干し方 人それぞれです
姉から見たら じいさんも私も落第ですね
外を散歩した後は 足洗だよ〜〜

ほらね じいさん
矢張り石鹸で洗わないと 湯だけじゃだめですよ

ちいさい仔も皆こんな感じで汚れます
お手数をおかけしますが
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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (8)
不思議なのですが、じいさん様もうちの夫も、自分で頭の良さをわかっていると思うのですが、その頭の良さを家事には生かそうとしませんね。
洗濯物も「論理的に乾きやすい干し方」というのがあると思うのですが。
カルフォルニアのばあさん
が
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ドイツ人の几帳面な血が騒ぐのか、洗濯バサミを洗い物一つに数個使う時はその色を揃えないと気が済まない様です。いろんな種類の色のある洗濯バサミのカゴからゴソゴソと探すので時間がかかりこちらはイライラします。彼にとっては私の色違いのがイライラするんでしょうが、お互いグッとこらえています。皆色々とこだわりがありなんだか笑えますね!
いつか壊れて買い直す時は一色に揃えます(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
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20代の頃アメリカに移住を夢見ていたアラカンです。
結局夢かなわずで、皆さんのブログや米ドラマで疑似体験しています笑
お洗濯物といえば米は乾燥機で乾かす。
外で干すのは禁止(見栄えが悪いから)で、外干ししている家は
大抵アジア人が住んでいる。近所迷惑だ!
と言われている日本人の方がいました。
私からしたら電気代の無駄と衣類が傷むだろう..と思いますが・・
州によって地域によって違いがあるのですか?
カルフォルニアのばあさん
が
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でもニットやシワになりそうなものは室内干しで、個人的にお気に入りの干し方(冬限定の)は、通称オバケ干しです。厚手の上着やもこもこのセーターなどはハンガーをもう一つ用意して、20センチくらい幅を取り、そこに手首部分だけを掛けるので幽霊がいるようでちょっとおかしいような、怖いような(笑)でもそのまま干すと肩部分伸びる&脇が乾かないので、理にかなっています。今ググってみたらヒットした(!)ので、私の大発見〜と思っていましたが、皆やっているのですね(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
しました