
うっちゃんの大腸内視鏡検査の前日は
透明のものしか食べてはいけません
アメリカでは大抵 インスタントゼラチン(ジェロー)とか
透明のコンソメですね
うっちゃんは茅乃舎の和風だしを作ってゼラチンで固まらせていました
検査の前日は朝からこんなものだけです

沢山作ったので沢山余りましたよ
そこでゼラチン・サラダを作りました
昔子供が大好きだったのでよく作りましたね
固まったジェローを出して さいころに切り
果物 プレーンヨーグルトを加えて混ぜるだけです
ジェローは作り方に書かれている水を半分にして硬めに作ります
今回はサラダにするつもりで作っていないので
ジェローが軟らかくて崩れやすかったです
🔴ジェロー ダイスに切る
🔴ブドウ
🔴リンゴ
🔴セロリ
🔴ピーナッツ
🔴プレーンヨーグルト

ナッツ類も

デザートのようですがアメリカではサラダです
そうそう
茅乃舎の出汁はゼラチンで固めてありましたけど
熱くしたら解けるので
うどんを作りました! (笑)

色々入れたらゼラチンが入っていること
全然分からなかったです
検査の残り物を利用したお料理でした

サラダはとても美味しかったです
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コメント
コメント一覧 (4)
こちら(日本)、大腸内視鏡の3日前から、胡麻とかトマトの皮とか?腸壁に残りやすいものは食べないように指示されて、前日は、検査する人専用のレトルト食品のセットを貰って3食それを食べました。介護食みたいな柔らかいものでした。
前日の晩に錠剤の下剤(これが私は合わなくて夜中に酷い腹痛;後で聞いたら無しでも良かったらしい)、
当日午前中に粉を大量の水に溶かした下剤をちびちび飲み続ける(トイレと往復になるけど腹痛はそんなない)、
昼過ぎに麻酔無しで検査(肛門にキシロカインを塗ったのみ;お腹で内視鏡がずるずる動く感覚はあるけど痛くはなかった。患者が痛がるようなら危ないという感覚のようでした)
そんな感じでした。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
同じではないのですが。
50年代から60年代、母が米軍基地内で働いていたこともあって、わが家はアメリカの製品やアメリカ的な食生活でした。
フルーツカクテル(?)とか呼ばれていた果物の細切れ?の缶詰とジェローの部分と、ベストフードのマヨネーズかサワークリームを混ぜたようなキレイな色の二色の大きな型のジェローをつくって、それをサラダの位置づけでメインにあわせて出てくることがありました。お客様が来た時やクリスマスのランチとかに出てきた気が……ヨーグルトではなかったけれど、ジェローがサラダっぽい感覚でふとあの味を作ってみようか?と思い出しました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました