
血糖値を下げるサワークラウト 基本の作り方
Kokoの飼い主さんが私にお手紙を送ったと仰るのですが
それがなかなか着きません
1週間経っても着かないのです
結局手紙はここには来ないで本人に返送されました
名前と家番号 通り名は合っていたのですが
市名を間違えていたのですと!
私達の歳になるとありますよ
それで直接持って来られることになったので
私は番外でKokoに会えるチャンスができたのでした
夕方だったので私達は裏庭に座ってお話をしました
4人で話始めるや否や じいさんが席を立ってなかなか帰ってきません
よくあるのですよ
黙っていなくなって お客様は放りっぱなしなので
感じが悪くて 私は困ってしまいます
暫くして帰ってきました
冷えるでしょうと毛布もどきを2枚持って来たのです
一つはKokoのお母さんに もう一枚はお父さんに
そんなに寒くなかったのですがお母さんの方は
折角と思われたのでしょうね
お父さんの方は寒くないので要りませんって
こういう時 お客様からじいさんはどこに行ったの?と聞かれることもあります
大抵こういう理由なのですよ
暑い時は外まで扇風機を持ってきてあげたり
氷水を持ってきてあげたり
一度は地図を探しに行って 随分長く帰ってこなかったです
一言言っていけばいいのですけどね
でも今日はちょっと嬉しかったです
Kokoのお母さんが よく気が付いて優しい人ですねと仰ってくださって
救われたような気持になりました
それにしても 寒いでしょうと持って来た毛布もどきは
よく見ると 台所でお茶碗を拭くタオルではないですか

一言 席を立つ時に言ってくれれば
小さな毛布がどこにあるか 教えてやれるのですけどね
いつも一言足りない人です
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

お母さんから離れないKoko

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (8)
チブリッツさんのブログを拝見するのは大概夜中なのですが、今回は思わず寝ている主人に構わず吹き出してしまいました。😂
どこの旦那さんも同じような事をするのだなぁと笑ってしまいました。男の人って、日常的に身の回りにある物を見ているようで見てないようですね。
我が家でも起こりうる事なので、何だか安心してしまいました。☺️
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
しかーし! 言ってくれれば良かったのにーーもあるある
人生には言うべきこともあり、それがなかなか言えないことが多い!これも問題ですね
カルフォルニアのばあさん
が
しました
一緒にいると「なんでそうなるかなぁ」の連続です😅
他にも、夫の家族は「気を使うところを間違えていませんか?」と言いたくなるくらい、よそ様には目一杯気を使い、身内を蔑ろにするところがとても嫌でした。
義父の存命中、同居の話が出て夢物語がてらに建築士の義父が設計図を描いたのですが、敷地たっぷりの昔の自宅なのに真ん中あたりにちんまりと平家。
「なぜ2階建てにしないの?」と聞いたら、裏の家が見通しが悪くなって気分が悪いだろうから、と言うのです。
裏のお家にそんな話をしたのかと確認するとべつにそういうわけでもない。
他にも、娘が幼かった時にレストランで誕生会をしたら、娘が自分で切った誕生ケーキの最初の一切れを近くに座っていた赤の他人にあげてしまったり。
そういうエピソードはた…っくさんありました。
聞きもせずに良かれと思って、だけのことで家族に我慢を強いる。
いつも何だかなぁ、と思っていました。
そして夫はその血を引いています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました