
感謝祭料理:クランベリーソース
感謝祭メニュー
1992年1月
コロラド州で建設業を営むじいさんの義兄(実姉の夫)が
大きなトラックに道具を一杯積んで
カリフォルニアに来ました
ここに歯科技工の仕事部屋を建て増しするためです
義兄が仕事中に転倒して骨折 いろいろありましたが
ラボが完成したのは1992年の10月でした
そのことはここに書いています
その間に 義姉もコロラド州から2度来たり
姪や甥も来て 皆で手伝って楽しい家造りでした
それ以来 コロラド州に帰ってからも
義姉とメールのやり取りをするようになりました
何度かコロラド州に遊びに来なさいと言われました
じいさんは出張のついでに2回ほど寄りましたが
私は一度も行ったことがありません
義姉が亡くなった今
それを一番後悔しています
義姉も私も元気な時に 行けば良かった・・・
鹿が入れない塀のある畑を見たかったです
気に入っていた銅のフライパンも 使い方を見たかったです
義姉にもう会えないのが悲しいですが
感謝祭の後 じいさんとコロラド州に行くことになりました
私の仕事場を建ててくれた義兄
手伝ってくれた甥と姪と
何十年か振りで会ってきます
悲しい旅になると思いますが
義兄や甥 姪達に再会できるのはとても楽しみです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちゃんと食べられます


ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (10)
その時に一番始めの家庭で一番気が合い、一番お世話になったご夫婦とはずっと交流が続いていましたが、数年前、ご夫婦双方とも亡くなり「オーストラリアに行く理由がなくなった」とガッカリしていました。
Facebookではそのご夫婦の息子さんとは交流があるようですが、お世話になっていた当時には既に大学で家を出ていたとかで、赤道を超えて訪ねるほどの仲の密さではないようです。
Chiblitsさんの残念なお気持ちは想像するのみですが、甥御さん、姪御さん達との再会を楽しみにしていらっしゃるほどの仲なら、きっと良い訪問になることでしょう。
腰の重い爺さん様のお尻を叩いて、旅行が楽しい習慣になると良いですね。
ワンちゃん、ギプスのようなものでしょうか。
早く回復して、心配することなく美味しいものが食べられますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
義姉様にお会いできないのは残念でも、ご遺族の皆様と共に故人を偲ぶ時間を持てることは、たいへん尊いことです。今回は悲しい旅になるかもしれませんが、きっと先々「行ってよかった」と思える日が来るはずです。これが最初で最後の旅にならずに、じい様とお二人で度々訪れたらいかがでしょうか。
コロラドはすばらいい所です。違う季節に違う美しさを見せてくれます。私と夫が出会ったのもコロラドでした。ボールダー市にある大学のキャンパスでした。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
暖かい服を沢山用意してお出かけ下さい。
数年いただけですが、年中暖かいカリフォルニアに慣れてしまって
冬の感覚を忘れたまま
真冬のシアトルに行って
マフラーやら手袋を買い足したりしました。
ゴミ捨て程度なら半袖Tシャツで外に出るような
現地の方の言う「そんなに寒くない」を信用したのもありますが。笑笑
先日のLEDライトですが
リサイクル!!
すっかり失念していました。
うちは電球ではなくて
ハサミで切って使うタイプのストリップが5cm程でしたので、
すっかりプラスチックごみだと思い込んでいました。
ストリップタイプの物も収集している所があるようなので、
交換する時にはまた調べてみます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
お義姉さまの存在を感じられると良いですね。
目に見えなくてもそばにいて下さるような気がします。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました