
いい塩梅の梅塩でおにぎり
12月初旬 コロラド州の義姉宅に行った時
姪が 思い出の会に来たお友達や家族に
義姉の形見分けをしていました
殆どは観葉植物で近い人達が持ち帰っていました
一つだけなかなか行き先が決まらなかったのが
脳梗塞を患って動けなくなってから 大事にしていた縫いぐるみの猫でした
手に取ると 本当の猫みたいに
目を閉じたり 開けたりして ゴロゴロ言ったり鳴いたりするのです
結構可愛い!
触り心地も良くて 毛が本物みたい
義姉が可愛いと思った気持ちが分かります
犬達も最初は恐る恐るでしたが

段々 慣れて来て

未だ何と思っているのか分からない・・・
ただの玩具ではないと思っているみたい

名前はPyewracket
昔のスリラー映画に出てきた猫ですと

いつもは犬達が届かない机の上に置いて
休む度に膝に乗せると 犬達が寄って来るので
ごろごろ言わせています
生きていると思うのか 噛みついたりしないでじっと見ています
形見は良いものですね
亡くなった人を必ず思い出させてくれますね
義姉が可愛がっていた猫です
ずっと大事にしたいです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

オレオも面白い反応です

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (4)
犬が首を傾げる姿は本当に心臓を撃ち抜かれる可愛らしさです。
お義姉さまの匂いもついているでしょうから、本当に生きていると思って接しているかもしれませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました