
KFCより美味しいコールスロー
腎臓と膀胱の超音波検査を受けるのに 準備の仕方がメールできました
◎検査2時間前に膀胱を空にして それから1時間の間に 24オンスの水を飲む
◎検査まで膀胱を水で満杯にしておくこと
24オンス=710g=3+1/2カップを1時間で飲む
ここまでは緑茶だったし 時々チョコレートを食べたので
大腸検査の下剤よりずっと楽でした

ところが それから運転して病院に行き 1時間も待たされたのですよ
待っている時が大変でした
もう行きたくて行きたくて仕方がないのに
検査を済むまで 行けないのです
この24オンスは
小柄なアジア人女性には妥当な量なのでしょうかね
大腸検査の下剤は絶対に妥当な量ではなかったです
アメリカで初めてした時 何と下剤1ガロン! 3.7リットルでしたよ
日本で何回も経験があったので
便がクリアになったら それで良しとして 飲んだら
結局 2.5リットルでクリアになり 全部飲みませんでした
ところが私のシニア友は指示通りに全部飲んで 気分が悪くなり吐きましたよ
薬でもそうです
抗生物質から 色々な薬が アジア人には多過ぎる感じがします
例えば 以前飲んだ不眠症のトリプタノール
アメリカでは一番小さいのが25�咾如‘�本では10�咾任靴�
私には5�咾任茲�眠れました
2001年 アメリカでピロリ菌駆除の薬を飲まされた時は 死ぬかと思いました
2週間の日めくりカレンダーがついてきて
あと5日間 頑張れ! とか これで胃痛から解放されますなどと
励みの言葉が書かれてあるのです
何でもアメリカ人の体格を標準にされると小さい人はちょっと辛いです
薬も犬のようにその人の体重で服用量を決めると良いと思ったことでした
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです


ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (10)
全く同感です!! 私は夫の半分の体重、身長は25cmも低いのに、同じ量を受ける(ように見える)予防注射のたびに私には多すぎるのでは?それとも効き過ぎて副作用がきついかな? なんて思うのです。 そして体格に比例した量でやらないのかしら? と思いながら、聴くのを忘れたままです。 幸いこれまで特に問題なしできましたが......
カルフォルニアのばあさん
が
しました
日本の薬は、助ける薬(消化を助けるとか、必要なホルモンを分泌しやすくなりような薬)に対して、アメリカではそれをしてしまう薬(必要なホルモンの投薬など)が多いね、と言っていました。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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特に体重は厳密に、口頭で言わされた後に念押しの「○○パウンドね?」の質問も。
多過ぎる麻酔は命に直結するからでしょうが、痛み止めだって下剤だって、影響大きいのに、と思いますよね。
私も大腸検査は、検査そのものより下剤がきつかったです。
当日の朝もトイレに座っていて、夫に「今日は予約の時間に行かれないかも、って電話して」と頼んだくらいです。
「いいから来い」と言われたので、たぶん検査中に漏らす人はたくさんいるのでは?と尾籠な想像をしました。
何でも体重を基準にしてほしいなぁ、とそのとき思いました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
家で飲んでいくの不安でしたので、検査施設に早く行って、待合室で水を飲みました。幸い、そんなには予約時間と遅れなく名前を呼ばれたと記憶していますが、とにかく検査が終わるまで我慢するのが大変で辛くて、二度とこんな検査は受けたくない!、と思ってしまったのを思い出しました。
私もその時chiblits さんと同様に、これはアメリカ人の体格に合わせた水の量だろうなあ、と思いました。。
chiblits さんの検査結果がなんともありませんように!!
カルフォルニアのばあさん
が
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