
ぢゃんぼ餅 鹿児島の郷土菓子
検査の後で これを作ろうと思っています!
病院から電話がありました
明日の大腸内視鏡検査9時半を8時に変えられますか
私はいいけど じいさんが大丈夫でしょうかね
朝寝のじいさんが大丈夫と言うので明日の朝8時になりました
下剤は 全部で1000�奸椰�2000�佞任�

以前は吐き気もこないし こんなに辛いとは思わなかったのに 加齢で許容範囲が狭くなったのですかね
「下剤を飲むのが体力的にきつくなった」と感じたら「卒業」を考慮すべき・・・
と本郷メディカルクリニックの院長先生が言われていますが 危険が増えるからなのですね
下剤自体が高齢者には危険になる時もあるそうです
今回を最後にしたいです

うっちゃんのシニアコミュニティーに99歳の日本人の方がおられますが
なんと!
一人住まいですと!
毎日4時間ヘルパーさんがお掃除と食事2回分作って下さるらしいですが 最近の悩みは ご家族も お友達も あまり訪問してくれないので寂しい・・・と言っているそうで
それを聞いたうっちゃんは 炊き込みご飯を作って訪問したそうです
炊き込みご飯を凄く喜ばれた
うっちゃんらしいです
一人で寂しがっているということが 周囲に伝わって
それに近くの人達が直ぐに対応する環境
矢張りシニアコミュニティーだから起こりえることだなぁと思いました
もう一人 95歳の日本女性も一人住まい!
この方はお掃除もお料理も全部 自分でしているそうです
うっちゃんが自分は未だ82歳なのに自分の家より綺麗に片づけておられると 感心していました
シニアコミュニティーでは シニアの方達からとても良い刺激を得られて励まされる
・・・ここに引っ越してきて良かったと言われました
周囲で自分よりずっと上の方達が元気にしているのを見ると こちらも希望が持てます
南カリフォルニアにラスタと移ってもう5年になるのですね
良い決断で本当に良かったです
最後は子供に近くて 独立しているのが一番いいですね
私達も子供がいない娘が寂しがると思うので 未だ頼られるように元気でいないと
矢張り頑張って検査をうけないとです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

検査の後はこの仔がきます!

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (15)
カルフォルニアのばあさん
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両親の自宅の隣駅に弟一家が住んでいますが、弟と母のそりが合わず(母が過干渉)、弟は黙って実家から車で1時間半ほどのお嫁さんの実家近くに家を建て、事後報告してきました。母は怒りと哀しみとで非常に感情的になっており、ほとほと対応に困っています。
これまで子どもの世話になるようなことなどひと言も言わなかったですし、むしろ分家筋なのだから自由に生きろぐらいの感じでしたのに今になって『親を捨てる気か』『義務を果たしてない』等々…。
黙ってことを進めたことは別として、同じ県内ですし、そこまで大きな問題とは思わないのですけれども、『子どものいないあなたにはわからない』と言われてしまい途方に暮れています…。
愚痴のようになってしまいすみません、、
カルフォルニアのばあさん
が
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私も2週間前に大腸内視鏡を受けました。今回2回目。下剤があまりにもまずく、吐いてしまいました(それでもトイレ通いは始まり、無事テストを受けられましたが)。
初回は大量のライム味の下剤でしたが、ジュースのように美味しいと思うほどだったのですが。
この次は、濃縮版の下剤は絶対避けたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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私も検査自体よりも下剤で苦しみましたので、お気持ちお察しします。
片付けは得意な人と不得意な人がいますね。
夫は片付けとは何ぞやがわかっていないようで、電球を自分の部屋にしまっていたりして謎多き人です。
さすがホーダーの息子…と思う節が多々です。
お子さんがいる方は「子どもが心配」「子どもが結婚したから次は孫」などが一般的に言われていますが、私はもう完全に「1人の独立した大人。とても親しい他人」という感覚でいます。
娘が結婚しようがしまいが本人次第ですし、孫は…むしろいない方が、と思うくらい、いても年に1度くらい会えば十分、と思ってしまいます。
母も継母でしたし、実母も父も一人っ子で親戚のいない家庭に育ちましたし、もともと愛情の薄い人間なのでしょう。
子育てで愛情は使い果たし、義務も終わったので、もう気楽にさせてくれ、という感じに近いです。
これから老いて死ぬにあたって、濃過ぎるしがらみはどんどん減らしていきたいのが正直な気持ちです。
カルフォルニアのばあさん
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アドバイスをありがとうございます。家業を私が継いでいることや、両親とも弱ってきたこともあり、距離を取るのは難しい状況ではありますが…ぽちままさんのお返事をみて『もし先に私に何かあったら頼る先は弟しかないのだから』と、母の依存心を煽る(というと言葉は悪いですが)方向で話してみることを思いつきました…笑
火力、持続力ともに強い母なのでどうなるか想像つきませんが、なんとか冷静になってもらえたらと思います…
カルフォルニアのばあさん
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ありがとうございます。そうですね…この2年ほどの間に頑丈だった父が倒れ要介護となり認知症が一気に進みました。そうなるにつれ、これまでなんでも父頼りだった母の依存先が子どもたちに移ったように感じています。
不安なのはよくわかるのですが、自分の思うとおりにカバーしてくれないアラフィフの子ども達に対しイライラと怒りが募るようです。チブリッツさんをはじめここにコメントされている皆さまのように、我が子たちを独立した大人として対等な目線で見ていればこんなことにはならないのでしょうけれど…。目と耳を半分閉じて接するようにしてみようと思います。ありがとうございました。
カルフォルニアのばあさん
が
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そうですね、母の怒りに巻き込まれて私も声を荒げていたかもしれないと、ふと思いました。明日も実家に行くので、呼吸をととのえ落ち着いて接しようと思います。
ありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
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