
ハニーマスタード・チキン手羽
2か月振りで孫達に会いました
久し振りで日本語の対面レッスンができました
Teamsでは書いているところがちゃんと見えないし
本当に書き順が合っているのかしら・・・とか
もう書き終わったのかしら・・・とか さっぱり確認できないのでとても不便でした
でも今回はしっかりとこの目で確かめました
弟孫の書き順はかなり改善していましたよ
時々間違えますが 自分で気が付くようで あっと言って書きなおす
ちゃんと消しゴムで消して正しい書き順で書き直すのですよ
最期が同じならそれで良し・・・とは思わなくなったようです
私が筆で書いて見せるのはインパクトがあって良かったです
自分でも筆で書いていました

作文も練習をしました
まだまだスムーズに言葉が出てきませんが 間違えないで言えた時は 手を叩いて褒めてあげました

褒めると 凄く嬉しそうににこっとします
兄孫の方は2年目の日本語なので 弟孫の日本語よりはちょっとレベル上
日本語で質問して 兄孫が日本語で答える・・・
兄孫も正しく答えられた時は 手を叩いて褒めました
兄孫もちらっと笑って嬉しそうな顔をします
兄孫はなかなかTeamsでオンラインにならないので
これからは月曜日の5時 金曜日の5時と時間を決めてお勉強することにしました
これから2年間しっかり教えたい
お勉強以外の話も楽しみにしています
9月からJunior(日本の高校2年生)これから進学もあるし 大学のことや将来のことを話せたらいいなぁ
親が大学に行かせたいと思っていることは本当に有難いこと
子供は家を離れたほうがいいです
暫くでも良いから 親から離れることは大切と思います
他人と生活をして 生きていく(アメリカの大学は一年生は全員寮生活)・・・大学の学問と同じくらい貴重な経験と思います
娘は1週間寮に住んで逃げ帰って来ました
家から通学できるJunior Collegeに行くと言い張りましたが どうにか大学に戻って続けました
それからの4年間は人生で一番楽しい時だったと今は言っています
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (8)
もう今は売っていないかもしれませんが、若い子のグループが協力しあって悲惨な状況になってしまった渋谷の街を切り抜ける…みたいなストーリーだったか…よくは覚えていないのですが、最近の生きた日本語がたくさんあって、渋谷の街が身近に感じられて、娘にいろいろ聞かれる私も楽しかったです。
日本語が流暢になって細かいニュアンスがわかると、うまく英語になりきれない吹き替え版の映画やアニメを嫌がるようになりました。
あとはYouTubeで見る漫才などがわかるのも嬉しいようでした。
これは私がごくたまにですが、アメリカのスタンダップコメディがわかると嬉しいのと似ていますね。
他にも、最初に原語の英文で読んでから日本語の訳本を読む…ということもやっていました。
例えば「アルジャーノンに花束を」など。
高校でAP Japaneseが取れていると大学も少し楽になりますね。
お二人とも頑張ってくれて、日本語で会話できたら、何よりChiblitsさんが嬉しいですね。
頑張ってくれますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
インスタで動画を見たのですが日本在住の海外の若者たちが日本語や文化についてワイワイガヤガヤと語り合っているもの。おしゃべりは日本語で字幕は英語です。皆さん日本語が達者で細かいニュアンスまでご存じで感心しています。面白くてずっと見てしまいます。学習が進んでお孫さんに日本を楽しんでほしいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
少し前のブログの内容で文字を大きくしてダークモードにしたいとおっしゃっていましたね。
文字を大きくするより太くする方が印象はあまり変わらずに見やすくなるように思います。お孫さんの「あっ」の時のように。そして行間をバランスを見て広げて調整したら読みやすくなりそうです。
ただ画面全体をダークモードにするのは、とてもこれまでと印象が変わります。画像もコントラストで印象が変わります。
元々、暗い部屋で読みやすいのが目的なので、どちらかというとホワイトポイントを下げたり背景をライトグレーにしてみてはいかがでしょうか?
チブリッツさんの綺麗な風景写真やお料理が美味しそうなまま似合う背景色が見つかるといいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました