
松茸ご飯を美味しく作るこつ
結局うっちゃんはうちには来ませんでした
私が酷い思い込みをしていました
うっちゃんは最初からうちに滞在する予定ではなかったのです・・・😨
11時過ぎに ベッドの用意ができています お待ちしています・・・
と送った後に うっちゃんから返信が届かなかったのは うっちゃんの指が乾燥し過ぎていたからです 😨
送信を押したのに 送られていなかった!
翌朝 送られていないのに気が付いたそうです
ホテルで娘さんと4歳の孫娘さんと3人で泊まること
顔を洗ってこれから寝るところ
お孫さんが大喜びではしゃいでいることなどが書かれていました
お孫さんと娘さんが一緒なら それはそうですよね
私だって家族と一緒にいたいです
良かった 良かった!!
事故とかでなくて 無事に着いたのが何よりでした
歳をとると早合点したり 勘違いしたり
送信したつもりが送信されていなかったり
補聴器を外していたために 電話に全く気が付かなかったり
色々ありますね
ミスコミュが多くなる一方ですから 大反省をしました・・・何度も確認をする
うっちゃんと教会のお友達と介護ホームに移られたいっちゃんを訪問してきました
ため息が出るような素敵な介護ホームです

2年前までは2階のサ高住にいたのですが 車椅子になってから 一階の介護ホームに移りました

サ高住の時は 食事以外は自由行動自由時間ですから
ややもすると 籠りがちになり寂しそうでしたが
介護ホームに移ってからは いつも人と一緒に居て明るくなって元気そうでした

教会でご一緒だったご夫婦も上階に住んでいらして
うっちゃんも皆さんが顔見知りで 教会の同窓会のようでした

内庭に移って 日向ぼっこでお喋りしました

いっちゃんのお部屋は 亡くなられたご主人様が描かれた絵が壁に飾られ
これもご主人様が作られた行灯がナイトスタンドに置いてあり
和箪笥が置かれ とても介護ホームには思えない雰囲気でした

ため息が出ました
私達の時は 介護保険が無いので一体どうなることやら
帰り道 うっちゃんから 入る意志がなくても一応 どんなホームがあるのか見ておいた方が良いと言われました
年に7か所くらいから見学の招待状が来ます
これからは捨てないで じいさんと見学に行ってみます
周囲を見ていると 最後は何らかの介護を必要としていますから
どんな選択があるのかは知っていた方が良いですね
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (12)
私も自分では根拠があって思ったことも、とんだ記憶ミスや勘違いが増えてきました。なんでもカレンダーに予定を書き込んでおくのですが、夜のコンサートの日程を違う日に書き込み、「翌日が検診だと食事ができない。」となり、翌日大慌てで検診日の変更の連絡をしました。ところがコンサートの日にちがまるで違っていて、変更する必要はなかったことが判明しました。でもまた元に戻すのも先方を煩わせることになると思い、変更したままにしました。
自分では日付に気を付けているつもりでも、勘違いが発生。
改めて落ち着いて複数回確認しようと思いました。
サツマイモの甘煮、作りました。確かに仕出しのお弁当にはいっていたような気がしました。おいしかったです。また作ります。レシピをありがとうございました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
英国の老人ホームのようなホテル暮らしのシニアな方々の話です。考えさせられます。
勘違いありますね。10年もそうだと思い込んでいたんですが、全く違っていたとに最近気づいた事がありがっくりしてます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
若い人相手なら、連絡つかなくてもそれほど心配しないけどね。何かあれば、連絡よこすからねとか。
でも高齢者になると、そう呑気に構えていられないのよね。何か起こって、連絡さえ出来ない状況なのかと心配してしまいます。
まあ終わり良ければ全てよしで、収めましょう。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
偶然が重なって、大勘違いでヤキモキすることありますね。私も先週、似たようなことがあり…。すっぽかされた? と思う出来事がありました。お互いに約束の日を1週間、間違えていたのです。
今となっては笑い話なので、ヨシとすることにしました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
高齢者は指先が乾燥し易いです。
スーパーに置いてある薄いビニール袋も開けにくくて。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
そしてそういう時に「自分のウッカリだった」と笑って済ませるChiblitsさんも良い方です。
私の継母や義母は、どれだけ自分が悪くても絶対に謝ったり、無事を喜んでくれたりはしませんでしたから😅
年を取ってみると、本当に何より大事なのは「無事であること」と思いますね。
自分の健康に自信がなくなって以来、更に強くそう思うようになりました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました